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特集 価値観の変化とマーケティング

転換点を迎えた生活者のメディア接触と有効なアプローチ手段

2019年10月号

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CONTENTS

  1. 生活者のメディア接触の変化
  2. 広告ツールとしてのメディア別の課題
  3. メディアプラン検討段階における準備の重要性
  4. 具体的なメディア選定方法

要約

  1. 若年層を中心にテレビ視聴時間が低下するとともに、テレビを中心に家族が集うお茶の間からパーソナルなコミュニケーションツールへシフトしている。
  2. デジタル広告はまだ信頼性が低く、ターゲティング精度についても課題がある。一方テレビ広告については、CMをスキップするなど、見てもらう機会が減少している。
  3. メディアプラン検討段階において、重要なのはあらためて自社商品を見直すこと。予算ありきで、メディア選定から入るべきではない。
  4. 生活者の行動や意識データからメディア選定の仮説を立案。結果を検証することにより、PDCAサイクルを業務フローに取り入れることが重要である。

PDFファイルでは全文お読みいただけます。

全文ダウンロード(1.13MB)

執筆者情報

  • 松本 崇雄

    インサイトシグナル事業部

    グループマネージャー

※組織名、職名は現在と異なる場合があります。

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