「米国を暗号資産分野における世界の首都とする」と宣言したトランプ大統領の下で、米国SECの暗号資産規制の転換が進む。最近では、SECの規制見直しを受けて、昨年までビットコインとイーサに限定されていた暗号資産現物ETFの新規上場が相次いでいる。
PDFファイルでは全文がお読みいただけます
全文ダウンロード(PDF:770KB)執筆者情報
-
プロフィール- 名前
- 大崎 貞和
- 所属・職名
- 未来創発センター
主席研究員
※組織名、職名は現在と異なる場合があります。
お問い合わせ先
-
『金融ITフォーカス』編集事務局