ダイバーシティをめぐる議論には、しばしば二つの主張がある。一つは、多様性を社会善や配慮の問題として捉えること。もう一つは、多様性は多ければ多いほどよい、という単純な発想である。いずれも、経営の言葉として十分ではない。
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プロフィール- 名前
- 深井 恒太朗
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- 経営コンサルティング部
グループマネージャー
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