渡辺 翔太のポートレート

プロフィール

2011年NRI入社。
個人情報保護とAIを中心としたデータ関連制度、および通商制度に関する調査研究、民間企業の戦略立案・市場調査などを実施。現在はAI・デジタルガバナンスドメインのリーダーとして、官民連携でのデジタル分野のルール・市場形成に関する業務に従事。
2018年より経済産業省・経済産業研究所 デジタル貿易に関する多角的ルール形成研究会メンバー
2020年より外務省国際法局経済紛争処理課 国際経済紛争解決研究会委員
2022年よりBusiness@OECD(BIAC)日本代表委員(Digital Policy Committee)
日本証券アナリスト協会検定会員。

専門分野

  • 通商・投資政策に関する政策立案・企業のガバナンス構築支援
  • 個人情報保護に関する政策立案・企業のガバナンス構築支援
  • Aに関する政策立案・企業のガバナンス構築支援

主要プロジェクト実績

  • 個人情報保護に関するEUとの十分性認定支援(個人情報保護委員会事務局)
  • AIガバナンスに関する国内外政策調査(内閣府人工知能政策推進室)
  • 外為法上の対内投資審査に関する各種支援(総務省)

出版・刊行物

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          社外活動

          • 国際経済交流財団 CPTPP-EU連携等ルールベースの国際貿易システムを考える研究会 委員
          • 中曽根平和研究所 経済安全保障研究会 委員(2020-21年)
          • 米国やシンガポールなど国内外でデジタル関連制度に関する招待講演多数

          その他